福井市 整体情報 - 福井市「まえだ接骨院」

HOME > 福井市 整体情報

福井市 腰椎分離症

2016年01月30日 [記事URL]

腰椎分離症になったら、一生この痛みと付き合っていかなければいけない・・・。
そんな風に感じている方も多いようですね。

しかし、それは違います。
腰椎分離症と診断されても、正しく治療を受ければ、ちゃんと症状は緩和されますし、以前と同じような生活を過ごすことも不可能ではありませんよ。

【腰椎分離症とは】

背骨を構成する椎体と椎弓が離れてしまう状態で主に成長期のスポーツ選手に多く見られます。
疲労骨折などが発症の原因と考えられています。

10代前半のお子様をお持ちの方は、運動を熱心にしているお子様が運動時に腰が痛いと訴えるが、安静時は、何事もなかったように行動しているという経験はありませんか。
またいつも通りに運動をしているのに、身体をそらしたり、前かがみになったときだけ腰の痛みを訴えるという場合は、腰椎分離症を疑うといいでしょう。

腰椎分離症の治療は色々とありますが、早期に原因をつきとめ、正しくケアすることで、離れてしまった骨や骨折した骨を治すことで、運動ができるまでに回復させる事は可能です。
特に骨の治療を専門としている接骨院では、腰椎分離症に対する施術実績も高く、多くの方が利用していますので、大変おススメです。

【腰椎分離症の発症部位やスポーツとの関係】

腰椎分離症は、比較的若いお子様に見られる症状で、第5腰椎に発症しやすく、両側性の場合もあります。
先天的に遺伝によって腰椎が弱い場合は、後天的に、腰部の過労による疲労骨折などが原因とされています。

成長過程にあるお子様の不安定な身体に疲労がたまったり、過度の負担をかけてしまうことが原因で、オーバートレーニングなどが根本にあります。
13歳から14歳の時期をピークに女性よりも男性の運動選手に多く見られます。

野球やバレーボール、バスケにサッカー、柔道、ラグビー、等身体をぶつけたり、前後に屈伸、旋回する運動のオーバートレーニングには気をつけましょう。
前後のストレッチやマッサージ、身体に合わせたトレーニング内容、休息、などは指導者が十分に考えて行動しなければいけません。

【腰椎分離症の症状について】

腰椎分離症は、主に腰の痛みがあるのが特徴的です。
前に身体を屈めたり、そらしたりしたときに強い痛みが発生します。

また大腿外側の鈍い痛みやだるさ、長時間の運動後の痛み、座ったときや中腰の姿勢での違和感、痛みがあります。
軽度の場合は、身体に負担のかかるスポーツは一時的に中断しなければなりません。

痛みや違和感が改善されるのに必要な休息は、およそ1ヶ月から3ヶ月程度。
十分な休息をとらず運動に復帰すると、再び痛みが発生し、症状は悪化します。

1日でも早く運動に復帰したい場合は、自宅療養だけでなく、接骨院による施術、生活指導、運動後のケアなどの相談もおススメです。
腰椎分離症の痛みや違和感を放置したまま、無理に運動を続けることで、成長の妨げになり、低身長や歪んだ姿勢などを作る原因にもなりますので、指導者や保護者が気をつける必要があります。

福井市 腰椎分離症なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 すべり症の症状

2016年01月28日 [記事URL]

すべり症とは、中高年に多く見られる腰の疾患です。
腰椎が本来の位置からズレ、滑ってしまい、元通りの位置に戻れないことからさまざまなトラブルを発症します。

【すべり症とは】

第1腰椎から第5腰椎まである腰椎は、どの角度からみても、まっすぐ綺麗に並んでいるのが本来の形です。
どんな動きにも対応できるような構成になっていますが、背骨の関節が何かしらの影響で壊れてしまったり、椎骨の間でクッションの役割を担っている椎間板が磨り減ることで、骨が変形し、ずれてしまうのがすべり症の主な特徴です。

すべり症には、骨が後方にずれてしまう後方すべり症と、前にずれてしまう前方すべり症の2つに分けられますが、ほとんどの場合、前方すべり症です
さらに、原因によって、形成不全性すべり症、分離すべり症、変性すべり症の3つに区分されます。

形成不全すべり症は、脊椎の先天性のトラブルが原因で、発症は非常に稀です。
分離すべり症は、椎弓と椎体が離れた状態で第5腰椎に発症します。

日本人にもっとも多く見られ第4腰椎で多く見られるのが変形性すべり症です。
変形性すべり症が、男性に比べて、女性の発症率が高く、その原因は、女性ホルモンの減少による骨粗しょう症が深く関係しています。

そのため閉経後の更年期が特に注意が必要です。
また、運動不足や食事なども深く関係するので、30代、40代以降の女性は、変形性すべり症に対する十分なケアが必要となります。

【すべり症の症状について】

タイプによって症状の出方にも違いがあります。
主な症状は、腰の痛み、お尻から太もも、つま先にかけての痛み、しびれです。

また、神経が圧迫されることで起こる歩行障害、排尿困難、足のしびれや冷感、違和感などのトラブルもあります。
座っているときは、症状はあまりありませんが、立ち上がった瞬間、起き上がった瞬間、など動き始め、長時間歩いた後などに、痛みが増強するのが特徴です。

軽度の場合は、しばらく安静にすると次第に症状は緩和されます。
しかし、高度になると安静時でも痛みが強く、痛みで眠れない方もいます。

残念ながらすべり症は、手術をしたからといって、完治するとは限りません。
手術によって、痛みや鈍痛等が続いたり、動いた際に痛みを伴う、手術からしばらくして痛みが再び発生するなどのケースも珍しくありません。

そのような場合は、接骨院等での施術をおススメします。

【接骨院でのすべり症ケアについて】

接骨院では、個々の症状を詳しく調べた上で、まず腰の反りを正しい状態に戻すことからはじめます。
接骨院や整骨院では、すべり症に対する特別な施術があるのではありません。

一般的な腰痛の施術を同じ方法で、痛みや違和感を改善し、元通りの健康な身体を取り戻すのが目的です。
また手術後に痛みが続く方、少しでも痛みを軽減したい方も、接骨院の施術で改善、緩和する事もありますので、治療を諦めずに相談してください。

ただ、一度も接骨院を利用した事が無い、という方にとって、とても不安で、利用に躊躇する事もあるでしょう。
しかし、接骨院は、イメージとは異なり、ボキボキとした強い力での施術は一切ありません。

また、事前のカウンセリングでは、疑問質問に丁寧に答え、納得して頂いてから施術プランを考えるので、気軽に相談できるのが人気の理由です。
誰にも相談できないすべり症の痛みや違和感を抱えている方は、一度接骨院をご利用ください。

福井市 すべり症の症状なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 変形性腰痛症

2016年01月26日 [記事URL]

変形性腰椎症とは、老化による腰椎の変形が原因で発症する腰痛の事を言います。

【腰椎って何?】

腰椎とは、背骨の骨の事をさします。
椎骨がクッションの役割を担う椎間板をはさみながら、首からお尻まで連結しています。

24個の椎骨は、頚椎、胸椎、腰椎の3つに分類されています。
腰の部分にあるのが、腰椎で、その中には、脊髄などの神経が通っており、脳からの指令を身体全体に届ける重要な神経を保護する役割もあります。

【変形性腰椎症の原因って何?】

変形性腰痛症は、主に加齢が原因で、椎骨と椎間板の老化によって変形し、中を通る脊髄などの神経を圧迫してさまざまな症状を出現させます。
また、腰椎に骨棘と呼ばれる骨の一部が棘のようになることで、椎間板を傷つけることもトラブルの原因となります。

通常椎間板は、水分をたっぷりと含み、弾力性を保つことで、骨と骨の動きをスムーズにするようサポートしています。
しかし、40代以降、椎間板に含まれる水分が失われ、弾力性を失うと、椎骨と椎骨が直接ぶつかり合うことで、骨が変形したり、椎体間の隙間が狭くなり、中を通る神経を刺激することで腰の痛みや筋肉のハリ、強張りといった症状を発症させるのです。

変形性腰椎症になると、痛みで寝返りがうてない、起き上がるときに腰に激痛が走る、など何かの動作のはじめに強い痛みを感じるのが特徴です。
ただ、動き続けることで症状が徐々に弱まるため、初期の段階でケアを怠る方が多いのも事実です。

変形性腰椎症の原因は、加齢以外にも姿勢の悪さ、骨盤の歪み、等もあります。
長時間のデスクワーク、猫背や頬杖、立ち仕事、出産による骨盤の歪みなどを放置したまま歳を重ねてしまうと、椎間板や椎骨の劣化が他の人よりも早くなる事が分かっており、若い人では、20代、30代で症状が発症するケースもあります。

特に慢性的な腰痛が続いている、疲労がとれない、不規則な生活習慣をおくっている、十分な睡眠が確保できない、喫煙、飲酒、暴飲暴食による肥満が気になる方は、今すぐライフスタイルの見直しをはかりましょう。

【変形性腰椎症のケアについて】

変形性腰痛症は、無意識に行なう癖、姿勢の悪さ、骨盤のゆがみを矯正したり、規則正しい生活に意識するだけで十分ケアできます。
ここでは、変形性腰椎症にならず、年齢を重ねても元気で活発に毎日を過ごせるコツを紹介します。

変形性腰痛症をケアするには、まず身体のゆがみを正しく整える事からはじめましょう。
お近くの接骨院では、国家資格を持つ柔道整復師が施術を対応しますので、1回の施術で驚くほど効果的な骨盤矯正が受けられます。

骨盤の矯正が澄んだら次に、血液の流れをスムーズにするよう努めてください。
血行不良は、筋肉や骨の正常な機能を妨げ、腰に過剰な負担をかけてしまいます。

血行促進におススメなのは、適度な運動や温浴です。
1日30分程度のウォーキングや湯に全身をしっかりとつけて芯から身体を温める温浴は、大変効果的です。

疲労回復効果も高いため、質の高い睡眠を確保できます。
変形性腰椎症は、日々の疲労の蓄積、ストレスの蓄積等も大きく影響してくるので、たっぷりの睡眠もとても重要です。

変形性腰椎症は、早期にケアできれば、進行を食い止め、症状改善も難しくありません。
ちょっとした違和感や腰の痛みを放置せず、正しくケアするようにしてください。

福井市 変形性腰痛症なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 側弯症

2016年01月24日 [記事URL]

頭蓋骨に続き、中軸となり身体全体を支える骨組みの事を脊柱といい、12から34の椎骨と呼ばれる骨が連結して構成されています。
その脊柱が曲がり、その上ねじれてしまう病気を側弯症といいます。

好発年齢は思春期の女性に多く見られ、その確率は、男性よりも5倍以上高いといわれています。

【側弯症の原因について】

側弯症の原因は、今のところ100%はっきりしているとはいえません。
まだまだ、不明な点も多いのが現状です。

ただ、機能性側弯症の場合、一時的な症状で、姿勢の悪さや脚の長さに差が生じることで、坐骨神経痛などの痛みがあるといわれています。
また病気としての側弯症の場合は、生まれつきの場合や何かしらの影響で神経が圧迫されているのが原因であったりと個々によって原因が異なります。

現在、原因がはっきりとしない側弯症を特発性側弯症と呼び、0歳から3歳で発症する乳児側弯症、4歳から10歳に発症する学童期側弯症、10歳以降に見られる思春期側弯症の3つに分けられます。

側弯症の症状を放置しても、必ずしも症状が高度になるとは限りませんが、少しずつ進行していくため、些細な症状を見逃さず、早期に治療を行なうようにしてください。

【側弯症の症状について】

症状についても個々により異なりますが、主な症状としては、外観上の変化が見られます。
例えば、

・肩の高さが左右で非対称
・肩甲骨の高さが非対称
・ウエストのラインが右上がり、左上がりである
・助骨や腰部の隆起がみられる

等があります。
また症状が軽度の場合は、自覚症状もなく、見た目にも大きな変化を感じることはありません。

しかし、症状が進行し、変形が高度になると腰背部の痛み、肺機能のトラブルなど日常生活に支障をきたすこともあります。

【側弯症の治療について】

側弯症は、まず整形外科のレントゲン検査で詳しく湾曲の程度を調べなければなりません。
湾曲の角度が30度以下の場合は、軽度で経過観察がほとんどです。

湾曲が30度を超えると矯正具などを使い、湾曲の進行を遅らせる治療が行なわれます。
湾曲が50度以上になると高度で痛みや痺れ、ひどいときには内臓への影響も深刻です。

症状によっては、手術の必要性も発生するので軽度のうちに治療を進めるようにしましょう。
ただいずれの場合も原因が不明であるため、これといった治療法が無い事も事実です。

そのため、病院で色々な検査や治療をしても、思うように改善しないと感じる方も少なくありません。
湾曲のまま、成長してしまうと加齢によりさまざまな不調の原因となります。

【側弯症は接骨院での骨盤矯正がおススメ】

病院の治療で満足されない方は、ぜひ接骨院での骨盤矯正を受けてみてください。
いまだ明確な原因や治療法を確立されていないとはいえ、身体の歪みやズレ、バランスの乱れが大きく影響している事は明らかで。

また側弯症の方のほとんどが、骨盤の歪みやズレが発生しているといわれています。
骨盤が歪んだまま日常生活で腰や背中の負担をかけてしまうと、側弯への変形、ねじれはさらに深刻となります。

何をやっても改善しない、このまま大人になるのは心配と考える方は、一度接骨院で側弯症のケアについて相談してみてはいかがでしょうか。

福井市 側弯症なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 変形性脊椎症

2016年01月22日 [記事URL]

【変形性脊椎症とは】

変形性脊椎症とは、主に加齢によって生じるもので、初期の段階では、無症状である場合も多いのが特徴です。
椎間板とその後方の椎間関節のバランスによって、脊柱のスムーズな働きを担っているのですが、これらが変形し、異常な骨棘を形成することで、さまざまな症状を発症します。

症状については、初期段階で、無症状。
ただし、変形が進み、高度になると、慢性の疼痛や動きの制限、また人によっては、神経根症状が発症します。

神経根症状とは、腕や手指の痺れで、痛みは軽度の症状から、箸を持つことさえ困難になるケースもあります。
さらに、変形性脊椎症は、症状が悪化すると脊柱管を狭窄化することで、神経を圧迫する脊柱管狭窄症になる事もあります。

脊柱管狭窄症になると慢性的な腰痛のような症状からお尻、太ももの痛み、痺れや違和感、さらには、肛門周辺の熱感、排尿困難、歩行困難など下肢全体のトラブルを引き起こします。

【変形性脊椎症の原因や症状について】

変形性脊椎症の原因は、加齢による椎間板の傷つき、椎体の硬化、変形によって骨の棘を形成するのが原因です。
進行の程度は、個々によって異なるため、症状の出現にも違いがあります。

痛みの出現タイミングは、長距離歩行の後、長時間同一の姿勢をとった後、転倒による強打、重い荷物をもった後に発症します。
さらにこれらの負担を日々積み重ねることで、次第に症状の悪化も見られます。

高齢者の場合、出現のきかっけとなる時期から3,4日おくれて痛みが現れる事もあります。
軽度の変形性脊椎症の場合、痛みが出現してからしばらく安静にすることで次第に痛みや違和感が軽減されます。

しかし、なかなか痛みが改善されない場合は、別の病気の危険性が症状の悪化による慢性化の危険性も高いので、早期に接骨院、整形外科などで治療を行ないましょう。
ただ、病院の場合は、具体的な病気の発見が出来ない場合は、一時的な外用薬、内服薬などで対応する場合もありますので、根本的な改善にはいたりません。

その場合は、接骨院など東洋医学が有効です。
接骨院では、手技でその方の身体や症状に適した施術をオーダーメードで実施しますので、高い改善効果が得られます。

場合によっては、温熱療法やコルセット、鍼灸等も取り入れた固定、血行促進なども行ないますので、病院での経過が思わしくないという場合は、接骨院で相談してください。

【変形性脊椎症に効果的なツボ】

変形性脊椎症の予防改善には、適度な運動やストレッチ、マッサージなどがおススメ。
また肥満体質の場合は、身体の重量が腰や脊椎などに過度の負担を与えていると考えられるため、減量の必要もあります。

さらに血行不良は筋肉の働きを阻害し、骨や腱の成長を妨げ、老化を進行させますので、規則正しい食生活、バランスの取れた食事に気をつけ、身体の中から健康を考えるようにしましょう。

軽度の変形性脊椎症は、早期ケアによって大きく改善します。
手軽に出来る方法としてツボ押しもおススメです。

ツボは身体のいたるところに存在し、それは、臓器に繋がっているので、上手に取り入れることで効果は期待できます。
変形性脊椎症や腰痛に効果的なツボは、手の甲にあります。

腰腿点(ようたいてん)は手の甲の人差し指と中指の骨の分岐点の中央に位置、そして薬指と小指の骨の分岐点中央にあります。
それぞれのツボを親指の腹で3秒押し、3秒離すを繰り返し10回行ないましょう。

次に背中ウエストの辺りにある腎兪(じんゆ)です。
腰に手を当てると、背骨の左右にちょうど2個のくぼみを見つける事が出来ます。

腰が痛いな~と思ったら無意識のその部分を触っている方も多いのではないでしょうか。
腎兪(じんゆ)は腰周辺の血行促進効果が高く、変形性脊椎症ケアに最適です。

こちらも3秒押し、3秒離すを繰り返し10回行なってください。
ツボ押しは、いつでも出来る変形性脊椎症ケアなので、覚えておくととても便利ですよ。

福井市 変形性脊椎症なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 急性腰痛症

2016年01月20日 [記事URL]

急性腰痛症といわれても、ピンとこない人が多いはず。
では、「ぎっくり腰」なら分かりますよね。

ぎっくり腰の正式な診断名が、急性腰痛症です。
急性腰痛症は、重い荷物を持ち上げた瞬間や、腰をひねったとき、くしゃみやせきなどの何気ない日常生活の中の些細な事がきかっけとなってしまう急性の腰の痛みです。

ただ、急性腰痛症の中には、ヘルニアなどを起こしている可能性も高いので、自己判断せず、お近くの接骨院、整形外科を受診するようにしてください。
ここでは、急性腰痛症の症状や対処法等を紹介します。

【急性腰痛症(ぎっくり腰)の症状とは】

急性腰痛症は、人によって発症のタイミングが全く異なります。
例えば朝、いつもどおりに顔を洗おうと、前かがみの姿勢になった時に「グギィ」と腰に強い痛みを感じる方もいます。

また、キッチンで、ぬかどこを持ち上げようとした瞬間に「ピキーン」と激しい痛みに襲われる人もいるでしょう。
さらに、くしゃみやせき、赤ちゃんにおっぱいをあげているときなど、さまざまなシーンで発症します。

症状についても個々によって異なりますが、動作にともない強い痛みが出るのが一般的です。
では、よく見られる症状をあげてみます。

・腰に激痛が走り、身体を動かすのが困難。
・時間の経過とともにじわじわと強い痛みが発生する
・布団に横になると身体を起こす事ができない
・身体をまげたり、そらすなどの行動がとれない
・歩けない
・くしゃみやせきが腰に響く
・寝返りがうてない

【急性腰痛症になったらどうする?】

急性腰痛症(ぎっくり腰)に突然襲われたら、次のように冷静に対処しましょう。
色々な治療法がありますが、もっともスタンダードな方法が、RICEです。

これは、急性腰痛症だけでなく、怪我全般に対応できる処置方法なので覚えておくといいでしょう。
RはRESTで安静にする、IはICINGで冷やす、CはCONPRESSIONで圧迫する、EはELEVATIONで挙上です。

これを元に対処すると、まずは身体を過度にうごかさないよう安静にしましょう。
といっても、動かすのが苦痛なはずなので、痛みが緩和されるまでじっとしているのがベストです。

横向き、ひざを曲げるなどの姿勢が最も楽だといわれています。
炎症の部分は熱がありますので、冷湿布で、冷やしましょう。

ただし、冷やしすぎも禁物なので、1回5分から10分を目安に外しましょう。
患部の熱が取れてきたら、今後は、コルセットやサポーター等で固定します。

この段階で、身体を動かす事ができれば、お近くの接骨院で正しく施術してもらうといいでしょう。
すぐに治療に通うことが出来ない場合は、2、3週間は、ムリな運動を控えるようにしてください。

【急性腰痛症にならないためには】

急性腰痛症は、筋肉のこり、疲労、ストレス、運動不足などが原因です。
日ごろから、適度な運動を取り入れたり、疲れを取り除く、ストレス解消などの対策は必要不可欠です。

その他、身体の歪みが気になる方は、急性腰痛症になりやすい傾向にあるので、定期的に骨盤矯正を接骨院で受けるのも早期予防の近道です。
急性腰痛症は、一度発症すると、再発の危険性も高く、また別の症状を引き起こす原因にもなるので注意をしてください。

福井市 急性腰痛症なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 脊柱管狭窄症

2016年01月18日 [記事URL]

脊柱管狭窄症は、高齢の方に多く見られる症状ですが、生活習慣によっては若い人でも発症の危険性が高い症状です。
ここでは、脊柱管狭窄症の原因、症状、対処法等を紹介します。

【脊柱管ってどこ?何?】

ざっくりと説明すると、脊柱管とは、背骨に囲まれた管状の空洞の事。
背骨は、椎体とその間にある椎間板、そして椎弓とその間にある靱帯から構成されています。

椎体と椎弓の間にある空間が脊柱管で、脊柱管の中には、硬膜という袋があり、その中に神経が通っています。
この神経は脳から続くとても重要な神経で、脊柱管は、これらの神経を守る役割があります。

【脊柱管狭窄症はなぜ起こるの?】

脊柱管狭窄症は、脊柱管の周りにある椎体や椎弓の変形によって、椎間板が押し出され、それが脊柱管を圧迫し、空間を狭くしているのが原因です。
脊柱管が狭くなると神経や血管が圧迫され、腰、下肢などへしびれや痛みなどのさまざまな体調不良を引き起こすようになります。

椎体や椎弓の変形をもたらすものは、先天性の場合もありますが、そのほとんどが加齢による変形です。
そのため、脊柱管狭窄症は、高齢になるにつれ、発症のリスクが高くなります。

しかし、それ以前の生活習慣も大きく影響を及ぼしているので、以下の方は、特に中高年にさしかかったときに脊柱管狭窄症に気をつけなければなりません。
逆に、以下のことを早期に改善できれば、脊柱管狭窄症のリスクを軽減する事に繋がります。

【脊柱管狭窄症になりやすい人】

脊柱管狭窄症になりやすい人の特徴は、以下のとおりです。

・首は腰に負担がかかる運動や動作を長時間おこなっている
例えば、アメフト、ラグビー、デスクワーク、など。

・首や腰を頻繁に曲げひねりを繰り返す
例えば、野球やテニス、ゴルフのスイングでも脊柱管狭窄症になる場合があります。

・前かがみの姿勢や座りっぱなしのライフスタイルだ
産後のママの場合、毎日の長時間にわたる授乳も脊柱管狭窄症のリスクが高くなります。

・若い頃から運動は全くしてない
・産後骨盤矯正を一度も受けてない
・猫背やO脚、X脚で姿勢が悪い
・中高年で最近腰痛が慢性化している
・閉経を迎えた更年期女性である
・冷たい食べ物、甘い食べ物が大好きで、冷え性、むくみやすい

以上に心当たりのある方は、今すぐ生活習慣の見直しが必要です。

【日常的にできるケアについて】

脊柱管狭窄症にならないためには、生活習慣、食生活に気をつけることはとても重要です。
また、重労働やデスクワーク、スポーツなどで首や腰に負担をかける場合は、定期的に接骨院等で身体のメンテナンスを受けるようにしましょう。

疲労やストレス、筋肉のコリや身体のゆがみを放置すると、それが積み重なることで、脊柱管狭窄症の要因となります。
接骨院は、病院と違い、夜遅くまで対応しているところも多いので、仕事帰りや週末気軽に通院できるのが特徴です。

そのほかにも、自宅では、出来る限り、身体を温め、血行促進、疲労回復をはかるよう努めてください。
もっともおススメの方法は、温浴です。

近年シャワーだけで、サッと入浴を済ませる方も多いようですが、それでは身体を芯から温め疲労を取り除く事は出来ません。
1日最低でも30分は、身体を首までしっかりと湯につけ、芯から温める事が重要です。

身体が温まると血行が促進され疲労物質乳酸もすべて排出されます。
筋肉のコリもほぐれ、ストレス解消にもつながり、質の良い眠りをとることもできます。

若いうちから脊柱管狭窄症対策を行なうことで、50代、60代と年齢を重ねても元気で活力のある毎日を過ごす事が出来ます。

福井市 脊柱管狭窄症なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 頚椎椎間板ヘルニア

2016年01月16日 [記事URL]

突然腰や首に強い痛みを感じたら、それはヘルニアの症状かも知れません。
ヘルニアは、年齢性別問わず、誰にでも起こる危険性のあるものなので、自分とは関係がないと思わず、注意が必要です。

次のような方は、特にヘルニアになるリスクが高いと思われます。

【ヘルニアになりやすい人ってどんな人】

日常生活や癖がヘルニア発症に深く関係しています。
以下に心当たりのある方は、他の人に比べてヘルニア発症リスクが高いので気をつけてください。

・普段から重い荷物を持つ事が多い、仕事は重労働
・長時間同じ姿勢になる事が多い、デスクーク、事務作業
・運動はまったくしない、車通勤、急激に太った、肥満体質
・過去に交通事故、スポーツなどで首や腰周りを強く強打した事がある

上記の事に加え、年齢や猫背や姿勢の悪さなどの要因が加わると、さらにヘルニアになりやすい傾向にあります。
1つでも思い当たる事がある方は、今すぐヘルニア対策を行なうようにしましょう。

【タイプ1・腰椎椎間板ヘルニア】

一般的なヘルニアを指すのが、腰椎椎間板ヘルニアです。
重い荷物を持ち上げたり、腰を過度にひねる動きをする方が突然腰の痛みを発症することがあります。

その他、加齢、骨粗しょう症など骨の老化、骨盤の歪みなどが原因で腰椎椎間板ヘルニアを発症するケースも珍しくありません。
発症年齢は、20代から40代男性と働き盛りの方によくみられます。

腰の痛みだけでなく、足全体の痛み、しびれが主な特徴です。
腰に過度の負担をかけていることが原因ですが、リスクを高めるその他の要因として、タバコ、飲酒、肥満、食生活の乱れ、不規則な生活習慣などがあげられます。

初期の段階では、数日から数週間で痛みは徐々に改善しますが、慢性化し、症状が悪化する事も予想されるので、早期に接骨院等で正しいケアを受けるようにしましょう。

【タイプ2・頚椎椎間板ヘルニア】

背骨を構成する骨の事を頚椎といいますが、その部分の神経が圧迫されることで発症するのが頚椎椎間板ヘルニアです。
首にヘルニアといわれ、腰についで発症が多いヘルニアです。

頚椎ヘルニアも腰椎ヘルニアと同じく、生活習慣が大きく影響しており、長時間のデスクワーク、長距離運転などによって首に負担がかかることが原因です。
その他、激しいスポーツによる衝撃でも頚椎椎間板ヘルニアにあります。

例えば、アメフトやラグビーなど、身体と身体を体当たりでぶつけ合うスポーツ、さらに、それ以上に首に大きな負担をかける車の事故なども注意が必要です。
頚椎椎間板ヘルニアを予防するには、首への負担を軽減するための生活習慣の改善は急務です。

運動の場合は、疲労が蓄積されると、発症リスクを高めてしまうので、接骨院等で、正しいケアを定期的に受ける事をおススメします。
また交通事故の場合は、むち打ち症のケアを正しく受けなければ、いずれ頚椎椎間板ヘルニアになる可能性が極めて高いので、その時に痛みや違和感が無くても、すぐに接骨院で相談するようにしましょう。

ヘルニアは、「あれ?もしかしてヘルニアかな?」と思ったときに正しいケアを受けるのが、早期改善への近道です。
1日1日と症状を放置すると、悪化は免れず、場合によっては、手術というリスクを抱える場合もあるので、症状に気づいたら、すぐにお近くの接骨院や病院で詳しい検査を受けるようにしましょう。

福井市 頚椎椎間板ヘルニアなら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 坐骨神経痛予防

2016年01月14日 [記事URL]

坐骨神経痛は適切治療を受けることで、ちゃんと治ります。
ただ、安静にし、痛みが出たら、薬や注射で対応する、というような治療方法では、いつまでたっても症状が良くなる事はありません。

現在、病院に通院しているのに、なかなか坐骨神経痛が良くならない、思うような経過が得られないと悩んでいる方は、肩こりや腰痛等を専門とする接骨院に相談してみてはいかがでしょうか。

接骨院には、連日、坐骨神経痛の症状で悩んでいる方も数多く来院されています。
神経の大変細かい部分の炎症によって痛みや痺れを引き起こす坐骨神経痛は、実はレントゲンや血液検査では、原因を特定する事が難しいのが現状なのです。

病院は、はっきりとした原因が無い限り有効な治療をとることが出来ません。
その時々の痛みや違和感などには対応できるものの、根本的な改善には至らないでしょう。

一方、接骨院では、坐骨神経痛の原因を特定し、身体を元通りの状態に戻す事が目的なので、根本的な治療が期待できます。

【坐骨神経痛とは】

坐骨神経痛とは、おしりと下肢の部分に症状が現れるのが特徴で、一般的な腰痛とは異なります。
痛みやしびれ以外にも、歩行時につっぱりなどの違和感を感じることもあります。

また急性の場合は歩行困難や椅子に座れない、など痛みがひどく、不眠症にかかるケースも少なくありません。
原因は色々とあります。

腰部の神経が圧迫される腰椎椎間板ヘルニアの坐骨神経痛で、中腰や前かがみなどの同姿勢を長時間続けたり、急に重い荷物を持ったときなどに痛みが発症します。
背骨の中央辺りの神経が圧迫される腰部脊柱管狭窄症の坐骨神経痛は、お尻全体から足の痺れが出現します。

先天的な原因の場合もありますが、多くは加齢による骨の老化による脊柱管の変形が原因です。
腰部腰椎椎間板ヘルニアと同じく、長時間の同姿勢、加齢が原因となる坐骨神経痛を引き起こすのが、変形性腰椎症や腰椎分離症、すべり症、梨状筋症候群などが影響する坐骨神経痛もあります。

【坐骨神経痛を改善するには】

坐骨神経痛をこれ以上悪化させないためには、長時間、同じ姿勢をとらない、中腰にならない、重い荷物を持たない、激しい運動を避けるなど腰への負担を軽減する努力が必要です。
さらに体重の急激な増加による腰への負担は、中高年に多く見られるので、食生活の見直しによる健康管理も必要す。

また、冷え性やむくみ、血行不良は、筋肉の低下による腰への負担を悪化させるので、温浴、温かい食事に気を使うなどの取り組みも重要です。
その他、坐骨神経痛の予防には早いうちから適度な運動を取り入れ、筋力アップを行なうようにしましょう。

ただし、身体の歪み、骨盤の歪みがある場合、いくら運動や食事制限で健康を管理しても、なかなか思うような予防、改善にはいたらないので、まずは、ゆがみを整える施術を接骨院で受ける事をおススメします。

正常なバランスを整えた上で、ライフスタイルの見直しをはかると、坐骨神経痛だけでなく、加齢とともに多くなるさまざまなトラブルに対処できるからだ作りがしやすくなります。

【坐骨神経痛予防ストレッチ】

坐骨神経痛ストレッチは、痛みや違和感が無い人、骨盤矯正や整体で身体のゆがみを整えた方におススメです。
自宅で1日10分程度でできる簡単な方法なので、早速取り入れてください。

まず仰向けになり、身体をリラックスさせます。
右足を床から20センチほど上げて、足をまっすぐ伸ばしたらそのまま10秒キープします。

腰にかなりの力が入るので、無理をしてはいけません。
ゆっくりもとの位置に戻したら、今度は、左足も同じように行ないましょう。

左右交互に5回ずつ行なうだけで、腰周辺の筋肉を強化し、坐骨神経痛ケアができます。

福井市 坐骨神経痛予防なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。



福井市 ぎっくり腰の対処法

2016年01月12日 [記事URL]

どんな人にもぎっくり腰になる可能性があります。
そのため「自分は大丈夫」と思っている方でも、年齢性別問わず、安心はできないので、注意をしなければなりません。

ここでは、ぎっくり腰の原因や症状、対処法などを紹介します。

【ぎっくり腰の症状について】

ぎっくり腰とは、急激に腰に襲い掛かる急性の痛みのことを言います。
その痛みの激しさから欧米では、「魔女の一撃」と呼ばれるほどの苦痛をともないます。

経験した方の表現によるとその痛みはかなりの激痛で、
・息が出来ない
・上半身を動かせない
・背筋を伸ばす事ができない
・せきやくしゃみによる振動で痛い
・歩く事ができない

等、ぎっくり腰になった直後は、その場から微動だにできないといわれています。
痛みは、3日ほど続き、安静にすることで次第に和らいでいきます。

しかし、そのときの対処法によっては、腰痛症が慢性化し、些細な動きでぎっくり腰になりやすくなるので、身体を動かせるようになったら速やかに接骨院に通院する必要があります。

【ぎっくり腰の原因について】

ぎっくり腰の原因は、椎間板の老化です。
椎間板の老化は、早い人で20代からはじまり、中高年になるにつれ、ぎっくり腰が起こりやすくなります。

さらに、腰部を酷使しやすい生活習慣にある方は注意が必要で、長時間の同姿勢、腰に負担がかかるような力仕事、長距離運転やデスクワーク、育児などのライフスタイルでもぎっくり腰の危険性が高くなります。

発症のタイミングは、荷物を持ち上げようとした瞬間や前かがみになったとき、くしゃみをしたときなどがもっとも多いといわれています。
そのほかにも、ストレスや筋肉疲労が身体に蓄積されると、血行不良による筋肉のコリが発生し、椎間板に負担をかけやすくなるので、運動不足や疲労、ストレス、不規則な生活習慣が気にある方は、ぎっくり腰に注意をしてください。

【あなたのぎっくり腰危険度は?】

以下の項目に心当たりのある方は、大変危険です。
すぐに接骨院等で、ぎっくり腰ケアを受けてください。

・最近体重が増加した
・横すわり、アヒルすわりをする事が多い
・歩く事がほとんどない
・ハイヒールを好む
・睡眠時間が少ない
・喫煙者
・冷え性、むくみが気になる
・体の疲労が改善されない
・お風呂はシャワーだけ
・食生活が乱れている
・運動はほとんどしない
・デスクワーク、長距離運転手
・重い荷物を運ぶ作業をしている

1個で注意、3個以上で危険信号です。
早めの対策をとりましょう。

【ぎっくり腰の対処法】

万が一ぎっくり腰になってしまったら、すぐに接骨院に連絡をし、正しく対処してもらう事が一番の方法。
ですが、それよりも身体をムリに動かす事が危険なので、まずは、痛みが治まるまでしばらく安静にしましょう。

周りに助けてもらえる人がいるならば、患部を冷やすようにしてください。
ぎっくり腰は、筋肉、その周辺の組織の炎症によって痛みが発生していますので、まずは冷やす事が先決。

その後、血行促進を促すため、温めるようにしましょう。
発症から3,4日程度では、身体を動かせるまでに回復しますので、接骨院等で、正しいケアを受けてください。

福井市 ぎっくり腰の対処法なら、「(有)まえだ接骨院」にお任せください。




《 前 1  2  3  4  5  6  7  8  9 


ホームページをご覧のあなた様へのプレゼント

ホームページ限定特典はこちら


「ホームページを見た」とお伝えいただくと、下記特典が受けられます。

ホームページ特典

電話・メールでのお問合せはこちら

電話: 0776-30-0682
メールでのお問合せ

「㈲まえだ接骨院」へのお電話はこちら
 【住 所】 〒910-0017 福井市文京7-2-24
 【電話番号】 0776-30-0682 (予約優先制)
 【営業時間】 月曜日~金曜日
8:30~12:20 (受付12:00迄) 3:00~7:30 (受付7:30迄)
土曜日
8:30~2:00 (受付2:00迄)
日、祝祭日診療
(不定休、要前日予約、セミナー等により休診の場合もございます)
 【定休日】 不定休
 【駐車場】 5台分完備

PageTop

交通事故治療
メニュー
会社概要

福井市の整体 整骨院 重度の腰痛「㈲まえだ接骨院」


【住所】
〒910-0017
福井市文京7-2-24


【電話番号】
0776-30-0682
(予約優先制)


【営業時間】
■ 月曜日~金曜日
8:30~12:20
(受付12:00迄)

3:00~7:30
(受付7:30迄)


■ 土曜日
8:30~2:00
(受付2:00迄)


■ 日、祝祭日診療
(不定休、要前日予約、セミナー等により休診の場合もございます)


【定休日】
不定休


【駐車場】
5台分完備


【出張施術】
出張可


カテゴリー
新着記事


福井市の整体 整骨院 重度の腰痛「㈲まえだ接骨院」